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大丁の考える野外露出
野外露出について考えAVにしていくブログ。※大丁は、株式会社トミーウォーカーのPBWでマスター業務を行っていますが、マスター契約時の規約により、ここでゲーム内容に関する発言をすることはありません。
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サイト紹介:見ずに死ねるか! 露出動画・画像への誘い
見ずに死ねるか! 露出動画・画像への誘い

 たびたび感想コメントをいただいていた夢幻さまが、夢裸夢羅さまと名をかえて立ち上げられましたブログサイトです。

 画像や動画の紹介と見どころなどを綴られております。
 なつかしいものや、知らないものなど、多数。すごいですねぇ。

 当ブログも、関連作品のPRを半分、エッセイ少々、こうした紹介記事半分のつもりで始めたのでした。
 再開後の方針としては、もう一度「考える」サイトにしようかと考えていまして、あまり実用的ではなくなりそうなのです。
 いや、記事数少なくて、もともと実用的ではなかったですけれども。

 なんとも、心強いサイトの登場です。
 夢裸夢羅さま、楽しみにしておりますよ~。
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感動しました~月刊『野外露出』最新号
ビデオの感想コメントいただいた香奈美様が、月刊『野外露出』様の最新号にて、ひさびさの「懺悔」をなさっています。
こう、熱いものがこみ上げてきましたね。本物の迫力のすごさに感動しました。
管理人のベンジー様も、「大丁さんにはショックかな。」とおっしゃられていますが、そりゃもう、ショックですとも。香奈美様、すばらしすぎます!!
「懺悔」復活もうれしいです。
蔵出しでも、現在のでも、ぜひぜひ読みたいですね。
危険な目にはあってほしくないですし、体もいたわってほしい。
けれども、期待せずにはおれません。
ありがとうございました!!

月刊『野外露出』2月号
露出の実践~月刊『野外露出』、他
 月刊『野外露出』さまが更新されまして、今月号で「最初で最後の卒業式露出」のレビューをしていただいております。ありがたいことです。
さらに、光栄な企画が管理人のベンジーさまによって告知されております。

 露出にかかわる方々と行き来があるようになるなんて、まったく想像もしていなかったですね。
 つい最近、某SNS内で「実践している」方との交流ももてるようになりました。
 ますます露出を考えていこうと感じております。
 ちょいと長い風邪をひいてダウンしていたので、すっかり更新が遅れた後の決意表明ですんません。

 それで、「実践している」話を見聞きするときに考えること。ちょっと重い話をします。そっとしておく、あるいは避けて通るべきとも思うけれども、あえて言及しておきたい。

 露出行為そのものは犯罪だということ。

 実践し、通報されれば、逮捕される危険がある。また、犯罪になっている以上、それによって被害者がでる可能性がある。

 ここからが、ジレンマなんですが、「犯罪なので露出はやめましょう」などとはもちろん言えない。かといって「捕まらないように隠れてやってほしい」と公言するのは、公序良俗に反する。
 結果、ウヤムヤにしといたほうがいい、ということになる(というわけでウヤムヤにします)。

 が、露出がもたらす快楽の中に、「反社会性」もありますよね?やっちゃいけないからこそやりたい、という。

 明言しときますけど、露出の快楽=反社会性ではありません。そうではなくて、多くの露出実践者のなかには、反社会性からくる快楽をピックアップし、それを味わうことを目的としている方もおられるだろうと。

 また、実践者だけではなく、受け手のなかにも、そういう楽しみかたをしている方はおられるはずです。
 例えば、AVの評価にこんな傾向があります。日本の市街地で全裸露出するビデオに「過激である」「すごい」という肯定的な評価をするのに対し、法律の緩い海外でおなじことをするビデオにおなじ評価をしない。
 一概には言えませんけれども、反社会性を尊ぶからこその価値基準がそこにありますでしょ?

 となれば、そうした快楽を強調するためには、是非はウヤムヤにするとしても、「露出行為そのものは犯罪」とアピールすべきと思うのです。思うんですけど、大きな声でいうのもイヤだしなぁ、と堂々巡りのジレンマなのです。

 「卒露」の中では露出は反社会的なものとして描きました。

 『(壇上の露出を見て)男子生徒は罵声を浴びせるよりも歓喜の声を上げると思う』というご意見をいただいたのですが(ビリー様、ありがとうございます)、徹底して否定されるほうが露出を捉えられると考えたんです。露出は厳しくもあり甘美でもあると。

 ラストの淫靡な笑顔には、露出の向こう側にある反社会的な快楽の発見をこめていました。

 というわけで、ちょいと重い話題でした。ご意見をおまちしております。

告白系野外露出サイト~月刊『野外露出』
 私が野外露出について、精神性とか、心情とか、心理描写とか、そういう話を多くしているのは、こうした女性側からの体験告白を読むのが好きだからだとも言えます。月刊『野外露出』は開設時ぐらいから愛読しています。

 露出に興味のある女性と管理人のベンジー氏がメールなどでやりとりして、その露出癖を拡充していく、というのがサイトのコンセプトで、複数の女性が体験や願望を告白しています。
 同時にベンジー氏によるコラム記事の視点の鋭さには唸らされます。この鋭さは、長期にわたって深めてきた露出女性たちとの親交から得ているのでしょうか。

 ベンジー氏は紳士です。女性への気遣いには好感がもてます。それでいて時に厳しい課題や命令を与えます。露出に踏み切るのに、その後押しをしてあげる。それを役目と心得ているからだと思います。
 そういう意味では、SMの一環として捉えられる「露出調教」に類するとも言えます。実際、告白してくる女性の多くが、調教師にあたる人物をリアルでそばに置いていたりします。時にはサイトの縁で告白者どうしがつながって課題を出し合うようなこともあります。

 このようにすばらしいサイトで、愛読している露出女性や露出ものファンは多いと思われますが、なぜかリンクの類がありません。孤高を貫いてきたと言いますか、そのへんも魅力ではありますけれども。あと、開設当初は女性限定のサイトで(したよね?)、男の自分では盗み読みになってる気がしていたんですよ。それでメールとか表立った応援とかできないでいたのです。
 今回、自分のつくったものを伝えたいのと、ぜひこのブログで紹介したいとの思いから、緊張しながらもメールをしました。快諾いただけて感謝しています。

月刊『野外露出』

 知らなかった方は、ぜひ覗いてみてくださいね。



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