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大丁の考える野外露出
野外露出について考えAVにしていくブログ。※大丁は、株式会社トミーウォーカーのPBWでマスター業務を行っていますが、マスター契約時の規約により、ここでゲーム内容に関する発言をすることはありません。
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露出を考えることを考えてみる
 過去の記事を読み返してみました。
 なにかについて、『露出』か、そうでないかをこだわっている。
 そこには二重の評価基準があって、とりあえずこのブログでは、これこれを『露出』とよぶことにするよ、という宣言がなされています。
 もうひとつは、私が見たいと思っているAVで、先行作品が『露出』とうたっているもの。

 基準はともかくとして。
 過去記事の中に、『露出』を探してまわっている人の姿が見えてきます。自分のことですが。
 そう、探しているんですよ、一生懸命、『露出』を。

 去年の夏ぐらいに、ふと閃いたのです。
 探す必要はもう無いのではないかと。

 みんなが納得できる、共有認識としての『露出』は存在しない。

 まぁ、どんな趣味趣向でも、個人ごとに細かな差異があるものなので、当たり前の話なのですけれども。
 AVには看板が必要で、看板にジャンルを書いておくことになっていますから、ぼんやりとした輪郭でもいいから、一定の範疇に含まれるなら、その範疇に名前をつけるのがジャンルです。
 それから、ある要素が含まれるなら、タグをつけるということも、されていますね。
 例えば、6人のキャストがいて、ひとりだけ巨乳の女優さんがいれば、ジャンル:巨乳とは言えなくとも、タグ:巨乳はつけられます。

 そんななかで、ジャンル:露出でも、タグ:露出でも、一定の何かを表せない。
 『露出』って、それほど、何かと言い難い。

 露出ファンが、自分の趣味趣向に合うという意味で、『露出』である、『露出』でない、というのは良いと思うのですよ。過去記事内の私も含めて。
 あるいは、なんらかの物語を評価して「ドラマだね」と言うように、「露出だねぇ~」とは言える。

 現在の私は、『露出』かそうでないかにこだわっていないのです。
 より正しくは、『露出』という言葉にふさわしいか、ふさわしくないか、こだわっていない。

 こだわるべきは、もっと先にあるように思います。

 何が、自分にそうさせるのかとこだわる。

 自明の理と感じていた事物を、本当に考えてみる時がきている、ようなのです。
 「バレイキ」や「セックスに隠れた露出」も、そんな考えの一部が発展したものでした。

 両方ともコメントでの評判は芳しくないので、「そっち方面に進むのはやめてほしいなぁ」って声も聞こえてきそうですが、上手くいけば誰も知らなかったけど、誰もがそれだとわかる何かに、たどりつけると思うのです。
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