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大丁の考える野外露出
野外露出について考えAVにしていくブログ。※大丁は、株式会社トミーウォーカーのPBWでマスター業務を行っていますが、マスター契約時の規約により、ここでゲーム内容に関する発言をすることはありません。
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ご質問にお答えします
 12月7日の記事にコメント頂いた方、kazu様へ、12月11日の記事にて、ご返答させていただきました。そのお返事を、12月11日の記事にコメントで頂きました。

  『最初で最後の卒業式露出』では、ご希望に添えないか、という思いでしたので、すでにご覧いただいていたと伺い、やはり果たせていないと判りました。

 ともかく、『卒業式露出』をご鑑賞、そして評価いただいていることに感謝です。ありがとうございます。

  『卒業式露出』のラストの演出についても、いろいろと物議をかもした覚えがあります。あれも、続編や改変版を望む声を頂いて、企画も作っております。
 ご存知のとおり、実現には至っておりませんが、辞めたわけでは、決してありません。

 ただ、ひとつ申し上げますと、一度制作したものよりも、他に語りたいものもまだ多く残っているので、未制作の課題を優先しているという、私の中での判断もあります。
 これをやってほしい、というご希望もたくさん頂いておりますし、ありがたい限りです。
 毎月でもリリースしたいのが本音であります。シビアながら、実績がものをいうのは、言わずもがな。

 kazu様のコメントをお読みになった方のなかには、露出作品について否定されていると感じられた方もいらっしゃるかもしれません。そして、私が、それに同意していると。
 そうではなく、見たいものを見たいという強い気持ちを受け取っており、私には大変に励みになるのです。
 また、こうしたお気持ちが、上述した実績につながっていくものと信じております。

 ちょっと内緒話。kazu様のご希望とは無関係です。これは、もう実現しそうにないので、この機会に書いときます。(ひょっとして書いたかな?)
  『露出に目覚めた女子高生と露出に憧れるAV女優』の元々の企画では、『卒業式露出』の生徒会メンバーのひとりが、元の役者さんのままで登場することになっていました。
 エリカの卒業式での行動に影響されて、人に裸を見せるという仕事についたものの、行き詰まってしまう、のです。 エリカに会いたいと願うものの、連絡をとれない状態から、その後の様子も伺えます。
 そこへ、エリカのように露出をしている女子高生に出会い、教えを乞うという内容でした。

 まぁ、このようなお話をするのは、まれであるとお考え下さい。
 そのかわり、 『アノ娘の露出はアタシのモノ』や、過去作についてのご質問などに、来月くらいからお答えしていこうかと考えています。今月の新作、からは外れますからね。
 コメント欄に、『(作品名)について質問』と入れていただければ、できる範囲で、またゆっくりででもお答えしていきます。

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コメント
この記事へのコメント
ご回答及び裏話まで教えて頂き誠にありがとうございます。

これから先も、まだまだ大丁さんの作品が世に送りだされる可能性がある事が分かったのは何よりの喜びです。

大丁さんがおっしゃる「一度制作したものよりも、他に語りたいものもまだ多く残っているので、未制作の課題を優先している」という気持ちを否定する気はまったくありません。
「卒業式露出」のラストに不満があるからと言って、そこだけを改定して出しなおして欲しい等という要求は、私もする気はないですし、新しい作品でそれを実践して頂くほうがより楽しめると思っていますので。

以前のコメントでも述べさせて頂いたとおり、実写ではまだ普及しているとは言えない露出作品も、漫画の世界では、それなりに普及しファンを獲得しています。
ですので、まずは謙虚にそういった作品の優れた部分を、再現する事から優先して頂きたいという気持ちがあります。

私は大丁さんや一般の映画作品の監督さんにおいても「羞恥の表現がまったく出来ていない」等とは思っておりません。
むしろその表現は、かなりの力が入っているとさえ思います。では、評価を得ている漫画の世界で表現できていて実写で出来ていない部分はどこなのか?
それが「大衆の前で全裸で羞恥する表現(ギャラリーの反応も込み)」なのです。

何度も記述して申し訳ないですが、私は本当に今まで一度たりとも、実写作品でその場面を再現した作品に出会っていません。
まだ誰も、その表現を実現出来ていない訳です。しかも王道な路線を誰もやっていない。こんなもったいない事ってあるでしょうか?

もし大丁さんの「未制作の課題」の中に、この王道の路線もあるならば、誰よりも先に実行して頂きたいのです。
恐れ多くも言わせていただければ「実績」がこれであがると思います。なぜなら全裸羞恥作品で最も求められている要素だからです。

私は露出作品を否定するつもりは一切ありません。
私が否定的なのは「王道作品が一作も作られていないのに、マイナーな部分を特化した作品ばかりが作られる」事です。
これでは露出作品はずっと普及しませんし、実績もあがりようがないのです。

まずは多数を満足させてください。その作品が多数普及したあとに、もっとマイナーな作品が需要を持つと思います。

プロ意識の高い大丁さんなら、きっと誰も成した事のない王道羞恥作品を作っていただけると期待しています。
2016/12/16(金) 02:24:00 | URL | kazu #-[ 編集]
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このコメントは管理者の承認待ちです
2017/03/21(火) 01:47:17 | | #[ 編集]
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